恒例の夏地獄旅が開幕。
3日間で大阪セミナー→大阪ライブ→大阪パーティー→名古屋ライブ→名古屋パーティー→名古屋セミナー(&移動もありで・・)。
いきなり最も濃い行程でした!
ですが、新CDの発売開始や沢山のふれ合いもあり充実の出だしでした!
写真トップは大阪セミナ↑
こちら大阪ライブ↓
名古屋ライブ↓
名古屋セミナー↓
今週末は博多ですよん!!
おっとCANTAのリハーサルも始まるのですよ。。
2011.07.26 14:00
私モデルのベースを手作りしてるクラフト科の生徒とパチリ!
2011.07.25 17:37
新衣装です!
2011.07.24 00:41
CANTAの撮影してましたぜっ!
2011.07.19 23:46
7/4からスタートした配信曲に別バージョン2曲を加えた5曲入りCDが、7/23よりライブ会場で発売開始!
「地獄の叫喚説法」
1、沙汰の亡骸
2、何時もの場所で
3、号泣疾走の荒野
4、沙汰の亡骸(MASAKIリミックスバージョン)
5、号泣疾走の荒野(ネイキッドバージョン)
定価¥1500(税込み)
2011.07.18 23:40
バックショット!
2011.07.17 20:00
初期曲中心のCANTAいかがだったでしょうか?
来月は4枚目〜6枚目中心です。
お楽しみに〜。
2011.07.17 14:50
下半期用ピックです。
今日の吉祥寺から投げます!
2011.07.16 12:00
最終リハーサルも終わりました!
今回はベースこの4本です。
MEは常にメインとサブの2台があります↓
楽しみです!!
2011.07.14 14:10
これからのツアーで、遠方につきローディーも連れて行けず機材を最小限にして送らなければならない用の足元セットが完成しました!
いつものBOSSマルチ、チューナ切り替え用のフットスイッチ、Ex-proのペダルワイヤレスのセットです。
シンプルですが、これでアウトプットをDIインに挿すだけで自分の音が出せます。
他は全部繋がっているので楽なのです。
ペダルワイヤレスレシーバーは可変式でB11〜16のチャンネルを受けてくれるので、普段自分がラック式で使っているトランスミッターをそのまま流用します。
ME-8Bについて深く語りましょう。
このMEは2グループ分自分で音をメモリー出来ます。
1グループに4バンクあり、1バンク4チャンネル使えます。
つまり1グループで16チャンネル利用でき、最大2グループ分32チャンネル使える訳です。
で、使い方としては1曲中利用するチャンネルは1バンク内(4チャンネル分)に収めるのが理想です。
バンクを変える操作は事故が多いからです。
私の場合だと、王道バンクのアサインは↓
1ch→歪みの入ったメインサウンド
2ch→ソロ用で1chのゲインを上げてディレイとリバーブを足したサウンド
3ch→タッピングサウンド
4ch→スラップサウンド
になっております。
でMEの一番右下のCTLペダルも便利で、各チャンネルでもう1プレイ追加させるペダルなのです。
一番使い勝手があるのがチューナーモードで、CTLペダルを踏めば音がミュートされチューニングできるのです。
私は1chではCTLペダルを踏むと歪みが無くなりクリーンになる設定にしてます。
別のバンクだとCTLペダルでシンベ音になったりとか、結構チューナー以外のサウンド構築で使っています。
ちなみにライブではCANTAだと3バンク、セッションだと2バンク、地獄カルテットだと4バンク×2グループの全チャンネル使っております。
その位、曲に合わせつつ、テクニックに対応させて音色を切り替えるシーンが盛り沢山なのです。
でで、音色沢山でCTLペダルのチューナーモードが使えない人の為に、チューナー専用のアウトがあって、そこからフットスイッチを繋いでおくと、どんな状況でもチューナーに切り替わってくれるのです。
それが私のセット内にあるフットスイッチなのです。
これでストレスなく地方へ行けます。
配線の協力はEx-proさん。
ドンピシャに配線して頂きました!
Ex-pro最高です!!
さて、CANTAのリハも後はゲネを残すのみ!
地獄カルテットもリハ開始中。
ではでは〜。
2011.07.11 21:50